研究ユニット構成員の学会発表の実績

・2013年6月16-17日
茨城大学で、日本言語学会第146回全国大会が開催されました。ここでは、本研究ユニットメンバーの西山國雄氏を責任者とするシンポジウム『アジア とアフリカの言語地域』が開催され、また、本研究ユニットメンバーの新沼史和氏による研究発表が行われました。以下から、本シンポジウムの資 料をダウンロードできます。
・トップページ:http://www3.nacos.com/lsj/modules/documents/ind ex.php?cat_id=30
・シンポ:導入PDF
西山PDF

・2013年5月25日
東北大学で開催された日本英文学会第85回全国大会で、本研究ユニットのメンバー4名(小川、縄田、新沼、長野)によるシンポジウム「文法化と語彙化とカートグラフィー:統語論と形態論の境界をめぐって」と、本研究ユニットのメンバー1名(柳)を講師の一人とするシンポジウム「格と統語変化」が開催されました。以下から、本シンポジウムの資料をダウンロードできます。
・縄田:PDF, PPT, Proceedings
・新沼:PDF, PPT, Proceedings
・小川:PDF, PPT, Proceedings
・長野:PDF, Proceedings

・2013年3月24日
国立国語研究所で開催されたFESTA2013で、本研究ユニットメンバーの西山國雄氏が口頭発表しました。
http://www.ninjal.ac.jp/event/specialists/project-meeting/pdf/20130323_NTF2013.pdf
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