研究ユニット構成員の刊行物の実績

2017年6月24日
本研究ユニットメンバーの大室剛志氏の単著『概念意味論の基礎』が開拓社から出版されました。

2017年3月20日
中野弘三(編)『語はなぜ多義になるのか―コンテキストの作用を考える―』が朝倉書店から出版されました。本書には研究ユニットメンバーの大室剛志氏による語の多義性と生成語彙論及び語の多義性と概念意味論についての解説が収録されています。

2017年3月15日
秋元実治(著)「Sherlock Holmesの英語」が開拓社から出版されました。

2016年11月
村杉恵子・斎藤衛・宮本陽一・瀧田健介(編)『日本語文法ハンドブック 言語理論と言語獲得の観点から』が、開拓社から刊行されました。本書には、本研究ユニットメンバーの杉崎鉱司氏の複数の論文が収録されています。


2016年11月21日
本研究ユニットメンバーの堀田隆一氏の単著『英語の「なぜ?」に答える はじめての英語史』が、研究社から出版されました。


2016年11月21日
原口庄輔・中村 捷・金子義明〔編〕『〈増補版〉 チョムスキー理論辞典』が、研究社から出版されました。本書には、本研究ユニット長・小川芳樹氏が執筆した項目が含まれます。


2016年11月19日
小川芳樹・長野明子・菊地朗(編)『コーパスからわかる言語変化・変異と言語理論』が、開拓社から刊行されました。本書には、本研究ユニットの旧メンバー・新メンバーを含む27人の手に成る25編の論文が収録されています。


2016年10月15日
本研究ユニットメンバーの田中智之・中川直志・久米祐介・山村崇斗(編著)『文法変化と言語理論』が、開拓社から出版されました。本書のうち田中・久米・山村の各氏は、本研究ユニットのメンバーです。また、本書には、研究ユニットメンバーの田中智之・縄田裕幸・柳朋宏・久米祐介・山村崇斗の各氏の単著論文が掲載されています。


2016年6月1日
菊地 朗・秋 孝道・鈴木 亨・富澤 直人・山岸 達弥・北田 伸一(編)『言語学の現在(いま)を知る26考(丸田忠雄先生御退職記念論文集)』が研究社より刊行されました。この中には、本研究ユニットのメンバー3名(小川芳樹氏・菊地朗氏・金澤俊吾氏)の単著論文が収録されています。


2015年11月25日
由本陽子・小野尚之 (編)『語彙意味論の新たな可能性を探って』が、開拓社から刊行されました。本書には、本研究ユニットのメンバー(小川芳樹氏)の論文が収録されています。


2015年11月19日
西原哲雄・田中真一 (編)『現代の形態論と音声学・音韻論の視点と論点』が、開拓社から刊行されました。本書には、本研究ユニットのメンバー(長野明子氏)の論文が収録されています。


2015年3月10日
高田博行・渋谷勝己・家入葉子(編)『歴史社会言語学入門』が大修館書店から出版されました。


2013年11月22日
遠藤嘉雄(編)『世界に向けた日本語研究』が、開拓社から刊行されました。本書には、本研究ユニットのメンバー2名(西山國雄氏・小川芳樹氏)の共著論文が収録されています。


2013年10月6日
菊地朗・小川芳樹・西田光一(編)『言語におけるミスマッチー福地肇教授退職記念論文集』が、東北大学大学院情報科学研究科から刊行されました。本書には、本研究ユニットのメンバー2名(菊地朗氏・小川芳樹氏)のそれぞれの単著論文をはじめ、15編の論文が収録されています。


2013年6月27日
畠山雄二(編)『書評から学ぶ理論言語学の最先端(上・下)』が、開拓社から刊行されました。本書には、本研究ユニットのメンバーである縄田裕幸氏による書評10篇が収録されております。


2013年6月25日
本研究ユニットメンバーの長野明子氏の論文が『English Linguistics, Volume 30, Number 1』に掲載されました。


2013年5月1日
2012年9月4日から6日まで三重大学で開催された国際学会GLOW in Asia IXのProceedingsが公開されました。以下には、同学会で口頭発表した本研究ユニットのメンバー2名(小川・新沼史和氏)の共著論文が収録されています。


2013年4月24日
中野弘三・田中智之(編)『言語変化 動機とメカニズム』が、開拓社から刊行されました。本書には、本研究ユニットのメンバーである縄田裕幸氏の論文が収録されています。


2013年3月29日
池内正幸・郷路拓也(編著)『生成言語研究の現在』が、ひつじ書房から出版されました。本書には、本研究ユニットメンバーである長野明子氏の論文が収録されています。