言語変化・変異研究ユニット Language Change and Language Variation Research Unit

トピックス

本研究ユニットのメンバーである小川芳樹・新国佳祐・和田裕一の三氏の共著論文が、STAS 2018 Conference: The shaping of transitivity and argument structure: theoretical and empirical perspectivesでの口頭発表に採択されました。

2018.6.21

発表タイトル:Syntactic Gradience between Finite Clauses and Small Clauses:
Evidence from a Diachronic Change in Genitive Subject Clauses in Japanese
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