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2025.1.10
出版
メンバーの家入葉子氏の単著書『Benjamin Franklin's English: Form to Function Analysis』が、Routledge社から出版しました。 -
2024.12.30
イベント
国語研 言語学レクチャーシリーズの1つとして、福井直樹先生の「シンタクスの論理」がYouTubeから公開されました。 -
2024.12.26
イベント
2025年春に、東北大学文学研究科の小泉政利氏を招聘講師にお迎えして、言語変化・変異研究ユニット第13回ワークショップを開催します。日程等の詳細は、決まり次第、本ホームページ上にて発表いたします。 -
2024.12.26
出版
小川芳樹氏が編者を務める論文集『Theories of Morphological Case and Topic/Focus: Synchronic Variation and Diachronic Change in Japanese and Beyond』が、Palgrave MacMillan社から、2025年1月に刊行予定です。 -
2024.12.15
イベント
2024年度第4回研究会(2024年12月14日開催)で、宮川創氏が「与論語の対格標識の通時態を考える」を発表しました。また、山田彬尭氏が、「通時的統語論におけるther Chiken and Egg problemとthe regression problem:日本語の認識的モーダルをケーススタディに」を発表しました。 -
2024.10.29
出版
縄田裕幸・柳朋宏・田中智之の3氏(いずれもメンバー)の共著による著書『生成文法と言語変化』(最新英語学・言語学シリーズ第20巻)が、開拓社から出版されました。 -
2024.9.24
出版
加賀信広・岸本秀樹(著)『最新英語学・言語学シリーズ3 文の構造と格付与』が、開拓社より出版されました。 -
2024.9.24
出版
メンバーの金澤俊吾氏の単著書『ことばを彩る2:形容詞修飾の諸相』が、研究社から出版されました。 -
2024.9.24
学会
第42回日本英語学会で、メンバーの保坂道雄氏を主宰者とするシンポジウム「言語変化とパラメータ:ことばの多様性はどこから生まれたのか?」が2024年11月23日に、名古屋大学で開催されます。メンバーの保坂道雄氏、時崎久雄氏、縄田裕幸氏、小川芳樹氏が登壇予定です。 -
2024.9.23
イベント
2024年度第3回研究会 (2024/9/22開催)で、佐藤陽介氏が、”Negative Implicatives, Anti-Reconstruction and String-Vacuous Head Movement in Japanese”の題目で研究発表をしました。また、縄田裕幸氏が、Gelderen (2022) Three Factors in Language Variation and Change (Cambridge UP)とGelderen (2024) The Linguistic Cycle: Economy and Renewal (Routeledge)についてレポートを行いました。 -
2024.8.25
学会
岳昱澎(Yue Yupeng)氏と小川芳樹氏が、共同研究の成果を、2024年8月21-24日に、ヘルシンキ大学で開催された57th Annual Meeting of the Societas Linguistica Europaea (SLE)で口頭発表しました。 -
2024.8.19
論文
メンバーの木戸康人氏の論文"Parallelisms between Verb–Particle Constructions in English and Verb–Verb Compounds in Japanese: Evidence from Acquisition Research"が、Languagesに掲載されました。 -
2024.8.1
出版
CHILDESに、メンバーの小川芳樹氏の次女、Mariの4歳3ヶ月から7歳3ヶ月までの発話が、追加公開されました。 -
2024.7.31
出版
メンバーの宮川創氏が、「読めない文字に挑んだ人々 ヒエログリフ解読1600年史」を山川出版社から刊行しました。 -
2024.7.21
イベント
2024年度第2回研究会(2024/7/21開催)で、メンバーの小川芳樹氏が「パラメータの値変化と文法化の相互作用〜wh移動の場合〜」の題目で口頭発表しました。 -
2024.7.7
イベント
2024年度第1回研究会(2024/7/7開催)で、メンバーの保坂道夫氏が「Lightfoot (2017) “Discovering New Variable Properties Without Parameters” をめぐって」の題目で口頭発表しました。 -
2024.4.1
イベント
2024年3月29〜30日に、東北大学文学研究科のナロック・ハイコ氏を招聘講師にお迎えして、言語変化・変異研究ユニット第12回ワークショップ(共催:AA研共同研究課題2023年度第5回研究会)を開催しました。 -
2024.3.25
論文
Yi, Linya and Yoshiki Ogawa (2023) Comparison of the Verb of Motion GO in English and Chinese in Terms of Grammaticalizationが、Interdisciplinary Information Sciences に掲載されました。 -
2024.2.15
イベント
時崎久夫氏が主催するPhex 15 ( (the 15th workshop on phonological externalization of morphosyntactic structure))が、2月24日、Tokyo Woman’s Christian University + online (zoom)で開催されます。Phex15では、研究ユニットメンバーからは、時崎氏、柳氏、佐藤氏(共著)が発表します。 -
2023.9.26
イベント
言語変化・変異研究ユニット第11回ワークショップ(AA研2023年度第3回研究会)を、2023年9月23~24日に開催しました。当日は、67名の参加登録者を得て、活発な意見交換が行われました。 -
2023.8.16
出版
ナロック・ハイコ・青木博史(編)『日本語と近隣言語における文法化』が、ひつじ書房から出版されました。本書には、研究ユニットメンバーである青木博史氏、柴﨑礼士郎氏、下地理則氏の論文が収録されています。 -
2023.7.20
論文
小川芳樹氏の論文、”Grammaticalization from minimizer to focus marker as upward reanalysis along the nominal spine”が、Studia Linguistica 77(2)に掲載されました。 -
2023.6.22
出版
渡辺拓人・柴﨑礼士郎(編)の論文集『英語史における定型表現と定型性』が、開拓社から出版されました。 -
2023.6.5
イベント
国立国語研究所教授 プラシャント・パルデシ先生の公開講演会を、2023年6月3日(土)に開催しました。当日は、50名の方に参加登録をいただき、盛況でした。