What's New 新着情報 新着情報

  • 2022/8/272022/08/27

    小川芳樹氏が、和田裕一氏・新国佳佑氏との共同研究の成果を、ブカレスト大学(ルーマニア)で開催されたヨーロッパ言語学会第55回大会で口頭発表(オンライン)しました。

  • 2022/4/12022/04/01

    「言語変化・変異研究ユニット」(第4期)が、46人のメンバーでスタートしました。

  • 2022/3/82022/03/08

    「言語変化・変異研究ユニット」の第8回ワークショップを開催しました。

  • 2021/9/62021/09/06

    「言語変化・変異研究ユニット」の第7回ワークショップを開催しました。

  • 2021/8/12021/08/01

    安部健太郎氏を研究代表者とする東北大学研究プロジェクト「鳥類コミュニケーションシグナルの解析から理解する言語の生成と認知の脳内機構」が5年間の計画でスタートしました。小川芳樹氏は、情報科学研究科の乾健太郎氏とともに、本研究に参画しています。

  • 2021/4/12021/04/01

    東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所の共同研究課題「理論言語学と言語類型論と計量言語学の対話にもとづく言語変化・変異メカニズムの探求」が3年間の計画でスタートしました。

  • 2021/2/132021/02/13

    小川芳樹氏が、札幌大学(+オンライン)で開催された12th Workshop on Phonological Externalization of Morphosyntactic Structure (Phex 12)で口頭発表しました。

  • 2020/8/282020/08/28

    小川芳樹氏が、ブカレスト大学(ルーマニア)でオンライン開催されたヨーロッパ言語学会第53回大会で単独研究の成果を口頭発表しました。

  • 2020/8/172020/08/17

    「言語変化・変異研究ユニット」の第6回ワークショップを開催しました。

  • 2019/11/272019/11/27

    小川芳樹・石崎保明・青木博史(共著)『文法化・語彙化・構文化』(開拓社最新言語学・英語学シリーズ第22巻)が、開拓社から出版されました。

  • 2019/7/142019/07/14

    小川芳樹・柴崎礼士郎(監訳)『言語はどのように変化するのか』(Joan Bybee著, Language Change, Cambridge University Pressの翻訳書)が、開拓社から出版されました。

  • 2019/6/212019/06/21

    小川芳樹氏が、和田裕一氏・新国佳佑氏との共同研究の成果を、ストゥットガルト大学(ドイツ)で開催された8th Workshop on Nominalization (JENom #8)で口頭発表しました。本発表の内容の一部は、2020年に出版されたZeitschrift für Wortbildung / Journal of Word Formation, Volume 4, Number 2に収録されています。

  • 2019/3/222019/03/22

    「言語変化・変異研究ユニット」の第5回ワークショップを開催しました。